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入門について

入会時に必要なもの

入会金:無料
写真(3×4cm):2枚

料金(月謝)について

月謝は週2回以上は5,000円 週1回は3,000円
※稽古が週1回の下記道場は3,000円
(金沢西泉道場・金沢東力道場・安原道場・白山道場)

所属道場以外の道場でも自由に参加OK!
» 各道場の稽古スケジュール

兄弟・親子割引

週1回の教室 2人で4,500円(1,500円引き)
週2回以上の教室 2人で 8,000円(2,000円引き)

コース案内

少年部 ※4歳~小学生

わんぱくの子には思いやりと優しさを!物静かな子には勇気と強気を!
空手を通じて礼儀と礼節をしっかりと指導し、強い心といじめに負けない礼儀作法を教えます。選手クラスもあり。

中学・高校の部

思春期の大事な時期なので、特に心・技・体を鍛えます。世界を目指す選手クラスもあり。

一般部

選手クラス

全日本や世界大会に向けての稽古が中心。

健康クラス

基本を中心にストレスの解消や、日常での基礎体力向上を目指した健康空手。

壮年部

健康クラス

基本を中心に運動不足の解消、仕事でのストレス発散や、日常での基礎体力向上を目指した健康空手。

レディース部

護身術を習いながらダイエットにも!
空手の基本稽古による有酸素運動で、ダイエットの効果抜群!ぜひ体感してみてください。

稽古のスケジュール

場所 月曜 火曜 水曜 木曜 金曜 土曜 日曜
本部道場
少年部
18:00~19:30
一般部
19:30~21:00
少年部
18:00~19:30
一般部
19:30~21:00
少年部
18:00~19:30
一般部
19:30~21:00
合同/強化稽古
9:00~12:30
小松松陽地区道場
少年部
18:30~19:30
一般部
19:30~21:00
少年部
18:30~19:30
一般部
19:30~21:00
金沢西泉道場
少年部
18:00~19:30
一般部
19:00〜20:30
金沢東力道場 18:30〜20:00
(少年部・一般部同じ)
安原公民館(安原道場)
少年部
18:00~19:30
一般部
19:30~21:00
一木公民館(白山道場)
17:30~18:45
(少年部・一般部同じ)
西公民館
(金沢駅西道場)
18:00~19:00
(少年部・一般部同じ)
9:00~10:30
(少年部・一般部同じ)
場所 月曜 火曜 水曜 木曜 金曜 土曜 日曜

昇級・昇段審査

基本年4回実施(3・6・9・12月)

実施場所 本部道場(石川県小松市上八里町へ150)
審査代 10,000円(審査・帯・講習会含む)
審査内容 基本稽古、移動稽古、コンビネーションに加えて、下記参照

一般部・壮年部・女子部

無級
型:太極Ⅰ
組手:なし
10級
型:太極ⅠⅡⅢ、足技ⅠⅡⅢ、左右前屈立ち十字受け
組手:なし
9級
型:太極ⅠⅡⅢ、足技ⅠⅡⅢ、左右前屈立ち十字受け
組手:なし
8級
型:上記に加え、平安ⅠⅡⅢ、後屈立ち左右手刀十字受け
組手:なし
7級
型:上記に加え、平安ⅠⅡⅢ、後屈立ち左右手刀十字受け
組手:なし
6級
型:上記に加え、平安ⅣⅤ、安三
組手:なし
5級
型:上記に加え、平安ⅣⅤ、安三
組手:なし
4級
型:上記に加え、撃砕(大小)、最破、平安裏Ⅰ
組手:3人
3級
型:上記に加え、突きの型、平安裏ⅡⅢ
組手:3人
2級
型:上記に加え、十八(セイパイ)、三戦、平安裏ⅣⅤ
組手:3〜5人
1級
型:上記に加え、転掌、征遠鎮
組手:3〜5人
初段以上
型:上記に加え、臥龍、観空
組手:10人

少年少女の部

無級
型:太極Ⅰ
10級
型:太極ⅠⅡ、足技ⅠⅡ、左右前屈立ち十字受け
9級
型:太極ⅠⅡ、足技ⅠⅡ、左右前屈立ち十字受け
8級
型:上記に加え、太極Ⅲ、足技Ⅲ、平安Ⅰ、左右前屈手刀十字受け
7級
型:上記に加え、太極Ⅲ、足技Ⅲ、平安Ⅰ、左右前屈手刀十字受け
6級
型:上記に加え、平安ⅡⅢⅣ、左右後屈手刀十字受け
5級
型:上記に加え、平安ⅡⅢⅣ、左右後屈手刀十字受け
4級
型:上記に加え、平安Ⅴ、安三、三戦、突きの型、平安裏Ⅰ
3級
型:上記に加え、平安Ⅴ、安三、三戦、突きの型、平安裏Ⅱ
2級
型:上記に加え、十八(セイパイ)、最破、撃砕大、平安裏Ⅲ
1級
型:上記に加え、転掌、撃砕小、平安裏ⅣⅤ
初段以上
型:上記に加え、征遠鎮、臥龍、観空

※組手は一般部のみ。
※組手は拳サポーター、足サポーター、金的カップを使用。

道場訓

吾々は心身を練磨し確固不抜の神技を極めること
精神面・技能面・肉体面など自分の全てを鍛えることで、自己の意識をしっかり持ち、物事に対して動揺しないようなまでの、人並み外れた神の技へ近づくように努力精進をしなければならない。
吾々は武の真髄を極め機に発し感に敏なること
ここで言う武とは武道であり、武道とは人間としての全ての総合力を高める為に命がけで望まなければならない修行であり、常にその極限を目指し、心の中を奮い立たせ、自分の心と物事の動きに対してすばやく反応することが出来なければならない。
吾々は質実剛健を持って克己の精神を涵養すること
常につつましやかな素直な気持ちと、心身共に強く逞しく、自らの欲望や邪念を抑制できるような精神を無理がないように育てなければならない。
吾々は礼節を重んじ長上を敬し粗暴の振舞いを慎むこと
極真の精神は常に礼儀正しく節度ある行動がとれるように心がけ、特に親や目上の人をうやまい、考えのない乱暴な態度や言動及び行動はしてはいけない。
吾々は神仏を尊び謙譲の美徳を忘れざること
自分達が今の生活で何不自由無く生きられることは、あくまで我々のご先祖様が時代と共に築き上げてくれた最も大きな財産であり、先祖(すなわち神仏と解釈するが)を大切に思う気持ちを忘れてはいけない。
吾々は知性と体力とを向上させ事に臨んで過たざること
物事を認識し判断する能力と体力とを常に向上させてもの事に直面したときにあやまちを犯さないこと。
吾々は生涯の修行を空手の道に通じ極真の道を全うすること
極真空手で修行し武道を学ぶ以上は強くならなくてはいけない。強さとはすなわち力であり、その力とは精神力・体力・知力など全ての人間力を総合しての力を持つべきである。人間誰しも100%パーフェクトな人間はいない。
しかし、極真空手を学ぶ以上、常に100%に近づけるように努力をしていかなくていけない。そして道場生の殆どの人は、昼間は職場で働くか学校で勉強をしているでしょう。何も極真の道場にいるときだけが修行ではなく、貴方のこれからの生活・そして人生の全てに極真精神のエッセンスを溶け込ませていかなければならないし、それが生涯続けなければならない真の修行であり、極真空手でただ空手術を学んでいるだけの気持ちでは、貴方はただ武術を習いに来ているだけであり、真の極真空手の教えを学びに来ているのではないと思う。
極真空手で是非、武道を学んで欲しい。例え極真という場を離れても、その極真精神は永遠に続くものでなければなりません。
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